AnimationPlayer) トラック内の要素をコピペできる

 animationの再生や、それに伴うスピードや衝突エリアのon/offを行うため、AnimationPlayerノードを使っています。


その際、以下のように、作った後に編集しなおしたり、同じ内容を別のタイミングに追加したい場合があります。


これまでは、最初の編集時同様、そのタイミングを選んで、SPRITE2Dのインスペクタからframe_coordを追加したり、右クリックでキーを挿入後、値を変更したりしていました。


しかし、以下のようにコピペできることに気が付きました。



また、以下のようにまとめて選択、貼り付けすることもできました。


コピペすると、これまでより作業効率が上がりそうです。

(v4.4.1.stable.official [49a5bc7b6])

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